谷口響子 「なりたい自分」見える化コーチングプロジェクト 

仕事で「なりたい自分」を思い通りに、生きるためのコーチング90日間 プロジェクトです!

big_title

世の中には、難なく思い通りに「なりたい自分」を生きている人と、

いくら頑張っても報われない、先が見えない、目の前の仕事で精一杯、

人間らしい生活さえできないと嘆いている人が存在します。

それは、

学歴?  

資格の有無?  

キャリア?

それとも仕事のスキル?

その違いさえ、わかれば・・・。

大不況で大変ないまでも、

あなたの仕事が大きく変わることができるチャンスかもしれません。

見える化とは?

komidasi_01

「なりたい自分」を見える化 することは、
そうです、あなたが行きたい場所、目的地をはっきりとあなた自身が見えること、
そして、その見える化 した「なりたい自分」を
今後、あなたが生きていきたい場所で宣言し、
あなたを必要としてくれる人を引き寄せるために言語化します。
あなたの周りの「なりたい自分」を生きている人たちを思い出してください。
その人たちは、「自分が何者」で、「自分の強み」、
自分には何ができるのか」を、
本人が意識しているかいないかに関わらず、
自分の言葉で表現し、
多くの人に理解され、共感され、応援されることで、
「なりたい自分」を生きているのではないでしょうか?

komidasi_01

そう迷わずに確実に目的地「なりたい自分」へたどり着くための地図を
確実に手に入るプロジェックトです。
その作り方もマスターしていただきますので、
今後、状況が変わるようなことがあっても
新しい目標が増えたとしても自分で、
その地図を書き換えて対応することも出来ます。
つまり、一生使えるノウハウを手に入れることができるのです。
「なりたい自分」見える化コーチングは、誰もができる世界一シンプルな王道です。
しかし、実際にこの王道を実行し、「なりたい自分」を生きている人は、
たった3%の人だけです。
アメリカのイェール大学の研究によると、
ある年の卒業生の中で、
将来何をやりたいかが明確にあり、
なおかつそれを紙に書いていた人は卒業生全体の3%しかいなかったといいます。
そして、その20年後に、その対象者について調査したところ
目標を紙に書いた3%の人たちの方が、
充実した生活を送っており、なおかつその3%の年収の合計が、
残り97%の将来について書かなかった人の年収の合計額を上回っていたそうです。
これこそまさに、「なりたい自分」見える化 することの
重要性を明らかにする典型的な例です。
97%もの人たちが、自分の望みをどう言い表していいかわかっていません。
そうです、自分が本当に欲しいものも知らずに、
オーダーもしていないのです。
そして、あなたもこのまま何もしなければ、
ずっと、97%の「なりたい自分」になれない人で終わってしまうのです。
厳しい現実ですが、自分が心から望むものを知ること、
そして、それを手にいれることは、

心して答えを出さなければいけないということです。

そして、望むものを手に入れる機会にも、時間制限もあります。

「変えられない」

「変われない」、
あなたの不安の正体は迷い、
それは、「なりたい自分」が見えないからです。

● もし、いま、あなたが仕事で頑張っているのに、

 

なかなか夢や目標が実現しない。

あなたはこんな状況に陥っていませんか?自分が本当は何をやりたいのかわからない

check目標はあるけど、本当にやりたいことなのかが解らない

check何をすれば、目標が実現できるのかがわからない

checkやりたい事が多すぎて、何から手を付けて良いかわからない

check行動しているけど、目標に近づいている実感が無い

check本当に目標が実現できるか、自信がない、迷っている

check目標を実現できれば幸せなのかと考えると、迷うし、悩んでしまう

check予定通りの人生のはずなのに、何か物足りない

check資格を取って独立開業したいけれど、自信がない

check人に夢や目標を聞かれても、素直に自分の夢や目標を言えない

checkやる前に自分の限界を決めてしまって諦めてしまう自分を何とかしたいと思っている

check焦っているのに、つい逃げ道を作って「本気になれば、俺だって」と言い続けて、

「なりたい自分」を先延ばししている

check行動してみたけれど、すぐに「わからない」という壁にぶち当たり、答えが出せない

特に今回のプロジェクトは、現在の仕事に不満を感じているあなたのためのプロジェクトです。

多くの人は、少なくとも1日の3分の1を仕事に時間を費やしていますが、

● 「なりたい自分」を見える化 することで実現できること!

check売れ上げが上がります

check 自分が「何者で」「何ができる」のかを最も適切な場所で宣言することができます

check 限られた時間の中で「なりたい自分」への最短ルートで「なりたい自分」にたどり着くことができます

check 自分のやるべきこと、やってはいけないこと、未来のあるべき姿、あなたの「ガイドライン」を手に入れることができます。

check 無駄な努力をせず、あなたを探している人と出会うことができます

check 自分の仕事に変化を起こすことができます

check あなたのファンが増えます

check 競合と戦う必要がなくなります

check 嫌な仕事を引き受けることがなくなり、ストレスが減ります

check 自分の好きなことができる時間が増えます

check 人に貢献することができる時間が作れます

●想像してみてください。

夜、あなたは車で高速道路を東京から大阪に向かって走っているとして、

目的地までの地図を持ち、

そして、ヘッドライトがあなたの進む30メートルから60メートル先まで

照らしてくれていれば、暗闇の中でも、

あなたは不安を感じることなく大阪までたどり着くことができます。

自信がなくても「なりたい自分」が見える化できれば、

あなたは「なりたい自分」を思い通り生き始めることができます。

「なりたい自分」が見えないということは

地図も持たずに暗闇をヘッドライトも灯さず、

無防備に走っているように、

check見えないから迷う

check見えないから不安になる

check見えないから自信がもてない

check見えないからいろんなものに手を出してしまう

check見えないから無駄な努力をする

check見えないから自分がどこを走っているのかもわからない

check見えないから諦めてしまう

人生においてもそんな不安と恐怖を抱えながら、

迷走状態を続けているのではないですか?

大切なことは、あなたの行く場所を知ること、

そして、その場所に向かって進むことです。

●人はなぜ頑張れるのか?

それは、ゴールがあることがわかっていて、そのゴールが見えているから。

現在、マラソンがブームなのは、42.195キロ先にはゴールがあることが

確実にわかっているから。

そして、正しい方法でトレーニングをすれば、

そのゴールを達成できることが明確だからです。

「なりたい自分」を見える化 することで、

いま抱えているあなたの悩みはすっきり解消します。

「なりたい自分」を生きている未来のあなたから、現在のあなたを見ます。

「なりたい自分」が見える化 することで、

自分がやるべきこと、やってはいけないこと、

自分自身のありたい姿、そんな「あなたのガイドライン」を

手に入れることができます。

そして、それは、

komidasi_01

必要なのは目的地への明確な地図です。

「なりたい自分」を宣言することで、

その地図はよりパワーアップして、

車のヘッドライトのような役目も果たしてくれます。

もし、「なりたい自分」を決めかねているとしたら・・・。

これからも、このまま変われない自分を生きていきますか?

■ 僕の夢は一流のプロ野球選手になることです。

そのためには、中学、高校と全国大会にでて活躍しなければなりません。

活躍できるようになるためには練習が必要です。

僕は3才の時から練習を始めています。

3才から7才までは半年くらいやっていましたが、

3年生の時から今までは、365日中360日は、激しい練習をしています。

だから1週間中で友達と遊べる時間は5~6時間です。

そんなに練習をやっているのだから、

必ずプロ野球選手になれると思います。

そして中学、高校と活躍して高校を卒業してから

プロ野球選手になれると思います。

そしてその球団は、中日ドラゴンズか、西部ライオンズです。

ドラフト入団で、契約金は、1億円以上が目標です。

僕が自信のあるのが投手か打撃です。

去年の夏、僕たちは全国大会にいきました。

そして、ほとんどの投手を見てきましたが、

自分が大会ナンバーワン選手と確信でき、

打撃では県大会4試合のうちホームランを3本打ちました。

そして、全体を通した打率は、5割8分3厘でした。

このように自分でも納得のいく成績でした。

そして僕たちは1年間負け知らずで野球ができました。

だから、この調子でこれからも頑張ります。

そして、僕が一流選手になって試合に出られるようになったら、

お世話になった人に招待状を配って応援してもらうのも夢の一つです。

とにかく一番大きな夢はプロ野球選手になることです。

こんにちは、「なりたい自分」見える化 コーチング プロジェクト 主宰の谷口響子です。

face

・ご紹介したのは、イチロー選手が小学校6年生の時に書いた作文です。

小学校6年生の鈴木一郎少年は、

「プロ野球選手になる」という明確な目標を持ち、

そのために何をやるべきで、

何をやってはいけないのかを理解し、

それを実行していまの地位を手に入れました。

それは、「夢」なんて甘っちょろいものでなく、

「野望」と言えるでしょう!

そして、それを実現するために「友達と遊ぶ」という子供にとっても、

大人にとっても最も魅力的な誘惑を捨て、練習に励んでいたのです。

イチローにとってこれだけの価値が野球にはあったのです。

それほど野球が好き、その大好きな野球を最高の場で最高の仲間たちと

最高の敵を相手にできること、

それ以上の幸福、そして、それ以上の興奮があるのでしょうか?

それを味わう権利をイチローは努力して努力して手に入れたのです。

その努力を裏打ちするのが彼の言動ですが、

きっと、世界で一番野球を愛しているイチローだけに許された言動かもしれません。

今春、WBCでは、日本が世界一になりましたね。

最後のここ一番で活躍したのもイチロー選手でした。

そして、日本球界最多安打数を達成したいまでも、

イチロー選手は、

誰よりも早く球場に入り、ストレッチをして、

どんな球がきてもいいように万全の準備しているのです。

鈴木一郎少年は、小学校6年生で「なりたい自分」を完璧に

見える化 していたのです。

子供だったから、素直に「なりたい自分」を制限することなく見える化 

することができたのかもしれません。

そうです、「なりたい自分」を見える化 するということは、
自分がどうなりたいかを明確にし、それを世間に対して宣言することです。
宣言することで、世間の人は「あなた」の存在を知る機会が増えます。
そして、的確に宣言することで、あなたがどんな人で、
何をしてくれるかがはっきり、くっきり見えてきます。

そして、「あなた」を探していた人が、あなたの存在を発見してくれます。

あなたが一緒に仕事をしたいと思っている人があなたの元に集まってきます。

あなた自身も「なりたい自分」を生きるために、

「何をする必要があるのか」、

「何をやってはいけないのか?」、

あなた自身のガイドラインも決まってきます。

しかし、やはり、多くの人はイチロー選手を「天才」と呼び、

わたしはイチロー選手とは違うと言います。

私は、「ふつうの人」だし、「小さいときには、そんなはっきりした夢を

持っていたわけでもないし、いまだってはっきりわからない、

私っておかしいのかな?」と

自分を責めたり、悩んでいたとしても、

いまからでも遅くはありません。

komidasi_01

そして、「なりたい自分」を見える化 することは誰にもできます。

そして、ここでもうひとつの物語をご紹介します。

彼女が生まれたのは、北陸の小さな田舎町です。
小さい頃から極端な人見知り、
特に大人の顔色に異常に敏感な冴えない子供でした。
彼女には、2歳上の兄がいて、勉強も運動もできて、女の子にもよくモテる、
彼女からすればパーフェクトな存在。
まったく対照的な兄妹でした。
コンプレックスと嫉妬を感じながら過ごした子供時代。
ところが中三のときの担任は、彼女に学区内で一番の進学校への進学を薦めました。
そして、その先生は「女に学問をいらない」という彼女の父を説得するために、
何度も家庭訪問もしてくれたそうです。
彼女には、初めて自分が人から認められたということを実感した出来事でした。
しかし、相変わらずの存在感のかけらもない女子高生、
そんな冴えない自分でも東京に行けば、
変わることができるかもと、
漠然と東京の大学の受験を決意するのですが、
またもや「女に学問はいらん」という父に、
阻止され、結局、母の願いで地元の女子短大に進学、短大卒業後は、そのまま地元の内科病院に就職。
当時の彼女の夢は、いつかこの封建的で閉鎖的な故郷と男尊女卑の父親の元から抜け出して自由に生きること、そう、「ここではないどこかに行くこと。」
そんなマイナスな願いでも、ついに結婚という方法で夢は叶ったのでした!
憧れの東京のはずが、不安な妊娠、思いもかけない難産、その後、マタニティーブルーに。
当時は、精神科、心療内科はタブーでした。
カウンセラーの元を訪れますが、そこで受けた心理テスト、
そして、カウンセラーから「この人には自分がない、だからこんな病気に罹るのです」と。
あのときの怒りは、いまも彼女の体のどこかに残っているかもしれません。
当時は死ぬことばかり考えていた彼女を救ったのは、あの故斉藤茂太先生の「大丈夫、僕が絶対助けてあげるから」という言葉でした。
そのとき、感じたことは、「言葉の力」、言葉は人を生かすことも、殺すこともできるものだと。
そして、「自分よりも他人」、「あなたが我慢すれば、すべてうまくいくのだから」と言われ続けて育った彼女には、核になる自分なんてものはありませんでした。
しかし、初めて自立したいと心から願ったのはこのことがきっかけでした。
komidasi_01
「何のために生まれてきて、私は何をして老いて死んでいくのだろうか?」
そう自分に問いながらの子育てでした、
しかし、

●子育てとは不思議で素敵なもの!

いままで、人は自分を縛るものと思い込んでいた彼女に、人との繋がりの素晴らしさを教えてくれました。
「私、大きくなったら、ピーチ姫になろうと思うの、ママは大きくなったら何になる?」
子供らしい無邪気な質問でしたが、
komidasi_01
「これからどう生きていくの?」と自問してきた彼女には答えられない質問でした。
そして、そのとき、その会話を傍で聞いていた夫が、
「ママはもう大きし、もう終わった人だから、何にもなれないんだよ」と。
その言葉に対して、怒りというよりも何かで頭を強打されたような感覚で、
何も言葉を返すことができませんでした。
「終わった人?」、私の人生ってもう終わっているの?
だって私はまだ20代なのに・・・。
●もう一度、社会と接点を持ちたい。
そのときから彼女の「なりたい自分」探しの迷走が始まりました。
「娘が彼女の元から巣立っていく頃には、自分の足で歩いていく」、
それが彼女の目標になりました。
とにかく、もう一度、社会に出たい、
そのために、宅建の資格を取ります。
その後も後先考えずに、いろいろな資格に手を出していきました。
結局、脱サラした夫の仕事の資金繰りが難しくなってきて、いやおうなく外に仕事に行かざると得ない状態に。
それでも、宅建の資格を持っていたことで、派遣社員として働くことはできました。
しかし、実際、資格を取っただけでは人生は劇的に変わるわけではありません。
もっと、もっと、水戸黄門の印籠のような強力な資格がほしいと、司法書士の資格を取るために、通信教育を受けました。
送られてきた大量の教材、100万円の自己投資もしました。
しかし、生活のために毎日、終電で帰るという残業の日々が始まりました。
当時、競売でも消えない特殊な登記の担当だった彼女の元には、連日、競売で物件を落札した消費者金融業者から「なぜこの登記は消えないのか?」というクレームというよりも、電話口で罵倒されることが日常茶飯時に。
いつしか不動産の仕事=「ダーティー」というイメージを持ってしまいました。
結局、司法書士は断念、何の目標もない派遣社員に戻ってしまったのでした。
その頃には、大企業で派遣社員として多くのビジネスマンと接してきたことで、
コミュニケーションも何とか普通に取ることができるようになり、派遣社員ではありましたが、若いアルバイトの教育、管理、統括を任されるようになっていました。
それでも、

● 何か自分にしかできないことをしたい、そう自分の「命」をどう使うのか?

彼女の迷走は続きます。
彼女は自分が、「目標がなければ生きていけない人間」だと、薄々感じていましたが、
常に何かを求めて走り続ける、それは、いつもいる状況に満足できずに、常に不安を抱えていたということでもありました。
●実際にアメリカでは、リタイアした人の寿命が18ヶ月であるというデーターがあるように人間はゴールがなければ生きていけない動物なのかもしれないですね。

そんなとき、彼女はコーチングと出会います。

ある日、美容院で元客室乗務員でコーチとして活躍している女性を紹介している女性誌の記事に釘付けになってしまいました。

相手と会話を重ねながら、その人の目標を達成することをサポートする仕事!

幼い頃から、大人の顔色に怯え、大人の行動が理解できなかった彼女にとっては、コミュニケーションで人が行動を変える、成功をサポートする仕事を発見したことは興奮する出来事でした。
一瞬で彼女はこれだと、その場で、「プロのコーチ」になると決めました。
そして、女性誌で紹介されていたコーチ21という会社を探しはじめました。
ある日の夜、仕事の帰りに立ち寄った書店で、手にとった一冊の本から、その会社に連絡をしてコーチングを学びました。
そして、コーチとして独立、最初から順風満帆だったわけではありません、
最初は、クライアントは一人もいませんでした。
しかも、独立直後の網膜剥離、失明の危機も味わいました。
しかし、そんなことで諦めることはできません。
サイトを立ち上げ、メルマガを発行して、クライアントはどんどん増えていったそんな矢先に、またも、手術、義母と母が癌で他界、その後も続く事故の数々、現状維持することが精一杯でしたが、
なぜか女性誌の取材を多く受けた時期でもありました。
アエラ aera イメージングアイ イメージングアイ おはよう奥さん aera ゆうゆう aera
ゆほびか aera ゆほびか aera ヌーベルエステティックaera
しかし、コーチとして、「自分の得意分野」を、宣言することができずに、
世の中に何百人、何千人もいる「生涯学習財団 認定コーチ」いう資格名を肩書きとして名乗っていました。
広いクライアント層、あらゆる職種の方の目標達成をサポートします。
と、
そして、実は、悩みながら名乗った肩書も、
「自分の思い」を表現しきれず、いただいた仕事をこなすだけという日々が続いていました。

コーチングで自分自身のビジネスを確立したい。

●彼女とコーチングで関わった人たちの

変化を見届けたい、

とにかく、

クライアントには確実にゴールを達成して欲しい
そんな場面に一緒にいること、一緒に喜びを感じたい
と。
そして、昨年の秋、引き寄せられるようにあるセミナーに参加しました。
そして、その講師の言葉に「はっ」とさせられました。
クライアントを選ばないというか、選べない、断ることが怖い、
そんな何でも屋のコーチはもうやめよう、
ちゃんと自分を表現する言葉が欲しい、
途中で自分を諦めない、自分を投げ出さないそんなクライアントのサポートがしたい。
講師の言葉は、
彼女の思い込みをグラングラン揺さぶります。
自分がいかに「常識」、「自分というの枠」に縛られていたのか?!
もう一度、自分と向き合い、人の言葉を素直に聞いてみようと
決心することからのスタートでした。
それでも、表現しても表現しても、自分の思いを言葉にすることができない。
そんなときに、

●セミナー講師からいただいたキャッチ・フレーズ!

その瞬間にこれだ!と、体がしびれました!
ずっと、彼女がやってきたコーチングに本当に納得いくキャッチ・フレーズがつきました!
彼女の「ガイドライン」は決まりました。
そのキャッチ・フレーズの「ガイドライン」に沿って行動してみるのですが、
言葉にしようと思えば思うほど、言葉にできなかったり、独りよがりになってしまったりと、自分がもどかしくてもどかしくて過ごしていたある日のこと、

●想定外のお問い合わせが、

それは、昨年の夏、中小企業診断士の資格試験当日の体験をドキュメント形式で書いた本(彼女とのコーチングセッションについて書いている箇所があります)を読んだという中小企業診断士を目指す方でした。
aera彼女が中小企業診断士ではないのに、なぜ、合格させることができるのか?
彼女は、改めて、いままでコーチングの記録を振り返りました。
そして、そうです、いままで多くのクライアントに実施してきたコーチング、それ自体がまさに、彼女がもらったキャッチ・フレーズそのものだったのです。
aeraaeraお問い合わせの彼は、その月から彼女の新しいクライアントになり、今年、再度、
中小企業診断士を目指します。
そして、2週間後、偶然に体験記の彼からはがきが届きました。
彼は、今年の春、「中小企業診断士」として独立しました。
それは、コーチングで描いた「なりたい自分」そのものだったのでした。
このできごとから、目標を実現しているクライアントの共通点を洗い出していくと、
komidasi_01
彼らはコーチングセッションをはじめたときには、「なりたい自分」が見えなかった、
そのために自信がなく、自分自身を痛めつけて、自分を不幸にしていました。
「なんとしてでもあそこに行きたい!」そんな「なりたい自分」とそして、その理由を引き出していきます。
その理由が「なりたい自分」を思い通り生きる強力なエンジンになります。
● スタートは、マイナスの動機からでもOKです!
どちらかというといまの現状を変えたいということ自体がマイナスからのスタートかもしれません。
転職も同じです。
「ここではないどこかに行きたい」、しかし、行きたい「どこか」、そう、「目的地」がわからないだけなのです。
そんなクライアントのマイナスの動機を単にポディテブ・シンキングに変えるのではなく、
マイナスの動機の奥に隠されている、内側から湧き上がってくる気持ちに沿った本当の動機(なんとしても行きたい理由)を明確にしていくことで、目標に向かわせる。
そして、行きたい場所に確実にたどりつくための実現可能な目標の立て方を質問で実現していきます。
そして、そのはがきがきっかけになったのか?
多くの人が彼女とのコーチングで作っていった「なりたい自分」を生きはじめていますという報告が届き始めたのでした。
彼女自身も自分の人生を生きるために、「なりたい自分」と自分探しの迷走を続けてきたので、彼らと重なる部分も多かったのです。
やはり、「なりたい自分」を何度も諦めずに、彼女の言うようにイチロー選手の作文のような文章にした人が、「なりたい自分」を生きているということを改めて確認しました。
彼女の人生の大半は、「なりたい自分」を見つけるための迷走でした。
もうお気づきだと思いますが、彼女とは、私自身のことです。
学歴もなく、キャリアもない、そして、お金もない、あったのは面接官からお荷物と言われた子供だけでした。
そんな私でも、
komidasi_01
そして、私は実は極端な方向音痴です。
もちろん、いつも地図は持って出かけますが・・・。
それでも迷子になってしまいます。
komidasi_01
初めての場所に出かけるときはいつもそう願いながら、少しでも、詳しい地図がないか必死で探しています。

そう迷わずに確実に目的地に着けるそんな地図を人生でも探していました。

なんとなくコーチという地図は持ってはいたし、コーチは天職で、ほかのコーチとは違うコーチングで、クライアントをサポートしていると自信もありました。
しかし、「自分が何者であるか」を表現する言葉を持っていなかった。
自分を変えるパワー欲しいと・・・。
そんな、クライアントが今日も私の元にたくさんやってきます。

迷っているクライアントの「なりたい自分」という地図を一緒に作ること。

そして、その「なりたい自分」を思い通りに生きることを私もようやく、

「なりたい自分」見える化 コーチというキャッチ・フレーズで生き初めています。

目の前のクライアントに影響を与えるパワーを私自身が持つこと。
そのパワーで、
何があっても生きていける、
komidasi_01

●「なりたい自分」を見える化 することで、

仕事に人生に変化を起こすこと、 そして、気がついたら、 見える化 した「なりたい自分」通りに生きていたという、 喜びの瞬間を見たい。
そんな思いで私は今日もコーチングを続けています。
そして、まずは、私自身がクライアントが「なりたい自分」を生きることができるということをクライアント以上に信じ切ること。
クライアントと寄り添いながら、私自身もクライアントの「なりたい自分」をイメージしています。
●「なりたい自分」は作ることができました。

あるクライアントの言葉です。

人との関わりの中で、会話を重ねながら、

「自分のこと」「自分の思い」を言葉にしていくことで「なりたい自分」が見えてきたと。

そうです、私も人との関わりの中でコーチとして、「なりたい自分」が見えてきました。

●「なりたい自分」を引き出すには、

それぞれのクライアントがいままで生きてきたそれぞれの人生、現在の状況によっても、質問は違います。

完全個別対応のセッションです。

本気で「なりたい自分」を生きるためのサポートを今後の私の人生のすべてをかけてやっています。

人間には、一生という大きなわくの時間的な制限がありますし、 日常の中でも、時間的な制限があります。

その中で、やりきらないと、「なりたい自分」は実現することはできません。

そんな思いで、「なりたい自分」見える化 コーチングプロジェクトを始めます。

●「なりたい自分」が見えない、「なりたい自分」を決めかねている人、

手段を考えた途端にわからなくなってしまうという人、

そんな人が仕事をしていく上で、

本当の自分を生きていくために「なりたい自分」通りに生きることをサポートしています。

そして、私の人生の大半を費やして掴んだ経験と私がいままでのコーチとして、

多くのクライアントと接してきて、どうすれば『なりたい自分』を生きることができるかがわかってきました。

あなたには、私が長年かけて掴んだものを3ヶ月という期間で確実に手に入れていただくために、その体験を体系化し、いま、ようやくプロジェクトとしてご提供することができるようになりました。

●簡単にプロジェクトの内容をご紹介したします。

第一のステップ

「自分を知る」

「なりたい自分」見える化 コーチングでは、バックキャスティングという「未来」から、「現在」を見るという方式で「なりたい自分」への「最短距離」を描き、「次の段階へ移る最低限の基準」を先に決めていきます。

まずは、ノートとペンを用意して質問に答えてください。

どうすれば、「なりたい自分」になることができるのか、と心配する必要はありません。

まずは、はっきりとありのままの自分を知ることが大切です。

「自分を知る」ことは強力な武器になります。

紙に書き出すことをせずに、ただ頭の中で考えるだけでは混乱の元です。

きちんと紙に書き出すことで,

自分を知るための大切な客観性が生まれます。

そして、文字になった言葉は、あなた自信を映し出す鏡になります。

人間は鏡を見なければ、自分の顔を見ることができないのと同じで、書き出さなければ、自分を知ることができません。

書き出すことで、一歩、距離を置いて自分自身と向き合っていきます。

湧き出てくる本音を徹底的に知るためにいろいろな角度、視点からの質問、ワークをします。

ときに、理性が世間の常識が、あなたの周りの大切な人の言葉が、あなたの「なりたい自分」をブロックしてしまうこともあります。

右脳からの潜在意識が何を求めているのかを確認するために、理性を脇に置いた、右脳を使ったワークも取り入れながら、『なりたい自分』を明確にしていきます。

第2のステップ

『なりたい自分』になるためにセルフイメージのチューニングをします。

「思考は現実化する」、これはナポレオン・ヒルの言葉ですが、確かに、

●あなたの人生は、いつもあなたが考えていることを反映しています。

あなたは、毎日、24時間、何を考えて生きていますか?

あなたは、毎日、自分自身にどんな言葉をかけていますか?

●セルフイメージとは?

あなたがあなた自身に対して持っているイメージ、自己像です。

いまのあなたがどんなセルフイメージを持っているのか?

そのセルフイメージがあなたの「なりたい自分」にどんな影響を与えているのか、

そして、「なりたい自分」になるためにセルフイメージを扱っていく必要があるのかを徹底的に考えていきます。

現在あなたがあなたに抱いているセルフイメージの確認です。

そして、あなたが「なりたい自分」を生きるためのセルフイメージをチューニングをしていきます。

第3のステップ

「なりたい自分」を見える化 します。

「なりたい自分」になったときに、何をしたいのかを徹底的にイメージし、ありたい自分の姿、本来のあるべき姿、自分が自分の命をどう世の中のために使って生きたいのかも言葉で表現することを徹底的に実施します。

そして、この作業を繰り返し、バージョンアップしていきます。

ちゃんと、あなた自身が腑に落ちる、言葉で表現していただきます。

第3ステップまでを振り返りながら、

「なりたい自分」を世の中に向けて発信していくための「なりたい自分」見える化 シートを完成させます。

komidasi_01

見える化 シートを元に「なりたい自分」を伝えるための文章を作ります。

そして、最後は「なりたい自分」に向かう地図を持ち、確実にその目的地に向かう。

そうです、あとは、目的地に向かって行動するのみです。

komidasi_01

そして、最後の最大のスキルは、行動するための質問です。

「なりたい自分」を思い通りに生きるために自分が自分のコーチとなり、目標を達成するための簡単な「質問」のスキルをあなたにインストールします。

こちらのステップを完全個別対応で行います。

●谷口響子が、「なりたい自分」を見える化 コーチングであなたをどう変えてしまうのか?”私が今までコーチングをしてきたクライアントの方の声です。

私のコーチングでは、その人の人生そのものを扱ってきました。

※ クライアントの方のお名前は業務委託契約上の守秘義務のために一切、公開しておりませんので、ご了承ください。

◇千葉県 H・Tさん

なかなかやりたいことがわからなくて、

とりあえず、いろいろなことを試してみましたが、

どうしたら、自分のやりたいことがわかるのか?

それが最大の悩みでした。

そして、何かを新しく始めるときには、

「どうせ私には無理」「私には、できるはずがない」と思いながらやっていました。

それでは、到底、やりたいことが出来るはずがありませんでした。

それを根底から覆してくれたのが、谷口さんとの「なりたい自分」をイメージすることでした。

そして、意を決して、再度、挑戦した、社労士試験、

昨年は、モチベーションの維持に苦労しましたが、

飛躍的な実力の向上で、試験に無事合格することができ、

やっと、「なりたい自分」に近づいていると実感をしています。

今後は、社労士として独立も視野に入れていきたいと思っています。

いろいろありがとうございました。

◇愛知県名古屋市 H.Mさん

谷口さん

いつも迷ってばかりいた私に「なりたい自分」を見える化 することの大切さ、

そして、見える化 すれば、その方向に物事は進むからと・・・。

かなり強く背中を押された日のことが懐かしいです。

おかげさまで、私も『なりたい自分』を言葉にすることで、

新しい場所で、新しい仕事を手に入れました。

ありがとうございました。

◇東京都 E.Tさん

職場が嫌で嫌で、転職すべきかどうかと・・・。

悩んでいたとき、

谷口さんと出会いコーチングを受けました。

そして、思い切って転職活動を始めました。

テーマは、「転職した後、どうしたいか、どうなっていたいか?」

そして、転職活動も、そのことだけに集中し、

書類を書き、そして、面接を受けてきました。

途中、リーマンショックなどが起こり、

決して転職には、有利な時期ではありませんでしたが、

それでも、内定を2社からもらい、

今年の初めに、その中の1社に転職しました。

そして、イメージしていた「なりたい自分」のイメージ通りの仕事を任されています。

今後も教えていただいた、『なりたい自分』になるためのセルフイメージに

気をつけていきます。

◇東京都 T.Kさん

昨年秋から始めたコーチングで、『なりたい自分』を

イメージすることの大切さを知りました。

いつも、チームの人が本気で仕事をしないことを無能だと思っていました。

「何で私の言うことがわからないの?」

「どうして、私の言うとおりに動かないの?」

「私の言うとおり動きさえすれば、結果は必ず出るのに」と、

いつもチームのメンバーを自分の思うように動かそうとして、

チームのメンバーを責めて責めて追い込んでばかりでした。

谷口さんから、「そんな起きてほしくないことばかりにフォーカスせずに、

人のことはどうでもいいから、自分がどうなりたいのかを考えて」と言われて、

イチローの作文を見せられました。

そして、イチローのように目標を明確にすることが大切と、

作文を書くという宿題が出されました。

何度も何度もなりたい自分についての作文を書きました。

そして、最後に、これをチームの人に伝えていこうと言われました。

確かに、私はチームの人を変えようとしていました。

そればかり考えていました。

改めて自分が何をやりたいのか?

そして、チームのメンバーを信じることの大切さを実感し、

売上が前年度比500%UPという、驚異的な成績をあげることができました。

ありがとうございました。

◇富山県 Y.Tさん

ずっと、自分が経営する会社の従業員との人間関係で悩んでいました。

昨年12月、『なりたい自分』見える化コーチングのお話はお聞きしました。

最初は、驚きました。

コーチングというコミュニケーションスキルを身につけて、

相手を変えることばかりを考えていましたが、

『なりたい自分』を明確にすることがキーだったんですね。

私たちは、会社の経営者でありながら、従業員に自分たちがどんな会社を

創っていきたいのか?

最も大切なことを伝えることをしていませんでした。

そんなこともせずに、相手に対しての要求ばかりしてきたことを恥ずかしく思います。

谷口さん、ありがとうございました!

◇東京都 R.Hさん

仕事で、部下をやる気にさせる立場にありながら、

部下とのコミュニケーションがうまくいかず、

自分自身のモチベーションが下がり、仕事に対する自信ややる気が喪失していました。

いまの状況をなんとかしたいと、コーチングから何らかのヒントが得られないかと思い、

相談をしたところ「なりたい自分」見える化 してみましょうと、言われ驚きました。

私の中にあったのは、現状に対する不満・欺瞞だけで、自分自身に欠けていた部分、

例えば、どういうムードにしたいのか、何を目指しているのか、などが明確になり、

目線の違いを認識させられました。

第三者にはなかなか話せないことをしっかり聞いてもらい、

「なりたい自分」見える化 することで、日常の生活に活用するヒントや宿題をもらったので、これを機会に一味違う上司になれるかなと思ってます。

ありがとうございました。

◇ A.Tさん(20代 OL)

ただ、ただ、じっくり、私の夢を聞いてもらうことによって、

自分の望んでいることが、

より、はっきり、イメージできました。

そして、「なりたい自分」を文章にすることでリアリティーが増してきました。

いま、世の中では大不況と言われていますが自分の夢を叶えるための

転職活動をしています。

現在、こんな厳しい状況の中ですが何社からか面接のオファーを

いただくことができました。

それも、『なりたい自分』を明確にし、どんな会社に入りたいのかを明確にできたことが勝因だと思っています。

内定が出るまでもう少しです。

そして、こんなに、人に話しを聞いてもらったのは、初めてでした。

ありがとうございます。

◇T.Kさん(30代 主婦)

初めて谷口さんのコーチングを受け始めたときには、

私は子育て中の主婦でしたが、やはり、再就職したいと思いでコーチングを受けました。

家庭と子育て、そして、仕事の両立を考えると仕事は無理と思っていましたが、

自分ひとりで抱え込まずに子供の成長を信頼するこというアドバイスをいただいたこと、また、きめ細かい質問で「なりたい自分」が明確になり、

昨年、添乗員として仕事に復帰することができました。

ありがとうございました。

◇ H.Sさん(50代 男性 会社員)

さすがコーチングのプロだけあって、

僕の思っていることや言いたい事をすらすらと言わせていただき、

また丁寧に聞いていただき、うん、なるほどと舌を巻きました。

そして、「なりたい自分」を見える化し、いまは、早期退職、自分でビジネスを始めて、

「なりたい自分」に一歩一歩近づいていると実感しています。

◇A.Kさん (20代 大学院生)

1回目のセッションから、谷口さんの言葉は私の思い込み、

決め付けをはずして、すご~く狭かった私の視野も、ぐいぐい広げてくれました。

対面セッションの帰り道、これからどう自分が変わっていくのか期待でワクワクして

足取りが軽くなっていたのをよく覚えています!

そして、先日、谷口さんが小さな成功をずっと褒め続けてくださったことから、

博士号を取ることができ、心配していた就職もなんとかめどがつきそうです。

これからも、大学に残り、研究を続けていきますが、

今度は、「なりたい教授」をイメージしてみます。

◆ K.Kさん(20代 会社員)

「もう~私の人生いったいどうなるの?どん底じゃない」、

というときに谷口さんのメール・コーチングを受けました。

最初に言われたのは、「甘いよKさん、でも、大丈夫だから、だめな自分から始めよう!」って、優しそうな顔してるのにきつ~い!

とどめは、もう居酒屋でのおやじのように「とりあえずの人生を続けるつもりだったら、このままやめて!」とも言われました。

それ以後、真剣なメールでのコーチングが始まりました。

メール・コーチングの内容は常に成功した後の自分をイメージするようにと言われ続けましたが、頑張らなくてもいいとも言われ、

本当に自分でも気がつかないくらい小さな成功を信じられないくらい褒め続けてくれました。

そして、あれから4ヶ月経った今、私は自分の入りたかった外資系の化粧品会社に

入社することとができました。

いったい、これってどういうこと?

谷口マジックなの?

◇会社経営者(70代 男性)

谷口さんに、毎週、ただ、ただ、話を聞いていただくだけで、

自分の頭の中の大きな塊がバターのように溶けていくように感じています。

私にとっては何も難しいことや努力をしている訳ではないのですが、

会社がどうなったらいい? 家族とどんな関係を築きたい?

それを文章にしてみてと言われました。

そして、自分がイメージしていることをもっと鮮明にイメージできるように

まるでカラーで夢を見ると言った感じのきめ細やかな質問をしていただきました。

そして、また、それを文章にしてみるそんな繰り返しでした。

気がつくと部下との会話がスムーズに進むようになり、結果、仕事がうまくいくようになったり、妻とも一緒に過ごす時間が増えていました。

そして、なによりもこの週1回のセッションの時間が若さを維持できる大切な時間です。

◇K.Kさん(40代 男性 会社員)

「あなたの自分自身に対してのイメージがあなたを作っています」と言われ、

愕然としたというのが、第一印象でした。

思ってもいない目からウロコの現実でした。

いままで、受けてきたコーチングとは、全く違ったものでした。

そして、セルフイメージというものを初めて知り、

自分自身が持っている自分に対してのイメージを変えること、

サクセス・ストーリーを描くことで、難関の資格を手に入れることができました。

なんだ、こんな簡単なことだったんだと。

*クライアントの方の声は業務契約上、守秘義務のためすべて仮名とさせていただいております。

今回は、パーソナルのコーチング・サービスです。

サービス内容は以下の通りです。

谷口響子の「なりたい自分」見える化 コーチング90日間プロジェクト

まず、なりたい自分を世の中に宣言するために徹底的に自分を知ることから始めます。

「なりたい自分」をイメージし、未来のビジョンを明確にしていくために、あなたの将来、成功後のあなたについて詳細にお聞き致します。

そして、その「なりたい自分」を明確にします。

ますは、自分の心に響く言葉で表現することからはじめます。

そして、次は、「なりたい自分」を世の中に発信していきます。

「成功できない」「なりたい自分になれない」と悩んでいるほとんど方は、自分自身で「なりたい自分」を制限して、ブレーキをかけています。

この制限が何で、あなたにどんな制限を与えているのかを明確にし、セルフイメージを変えるだけで、圧倒的に結果が変わります。

また、「幸せになりたい、どうか幸せになれますように」「お金持ちになりたい」と、

どうなりたいのか、いくらお金を持ちたいかを明確にせず、いつかなれたらいいのになあ。

と、思っているだけです。

それでは、いつまでたっても『なりたい自分』には、なれませんし、欲しいものも手にはいりません。

何をどうしたいのかを明確にイメージしていきます。

こちらを対面、電話、スカイプ、メールを使い徹底的に洗い直します。

ただし、電話料金はご負担下さい。

※スカイプによる会話も可能です。

このパーソナル・コーチングセッションは、「成功したい」「なりたい自分になる」ことに真摯に取り組んでいきたいという方のためのメニューであり、

あなた自身のためのサービスです。

私はコーチとして効果的な質問であなたの可能性を引き出していきますが、

このプロジェックトをきっかけに自分で自分の成功をイメージし、

最終的な決定を自分の責任でできる方の参加をお待ちしています。

“上記サポートは、スタッフを使わずに谷口が一人で行うため、限界があります。

定員に達し次第、募集を終了いたします。”

一人一人、丁寧に対応し、「なりたい自分」の糸口を掴んでいただきたいからです。

そのためには、多くの方を短期間にコーチングするのは、大変難しいからです。

そこで、ご希望の方は、募集が終了しないうちにお申込ください。

さて、今回の「なりたい自分」見える化 プロジェクトに参加いただいた方に、

特典をご用意しております。

ちょっと、ありえない特典です。

特典  1

レポート「なりたい自分」になるためのサクセス・ストーリーの書き方を進呈

特典  2

1年間の返金保障

特典  3

谷口響子による個人面談(予約制)

特典  4

谷口響子への相談メールし放題・電話での相談、スカイプでの相談(予約)

特典  5

あるグループから発見した人「なりたい自分」になるための言葉集(PDF版)

特典  6

キキダス・マーケティング中山マコトさんとの対談音声プレゼント

特典  7

あなただけのブレーンを作る方法!(PDF版)

特典  8

谷口響子のセミナー、大幅割引き!(無料にはできませんが、私が主催するセミナーには大幅割引きをさせていただきます)

特典  9

雑誌「Ane Can」2009年ヘアーページ担当のMAYの「なりたい自分」になるためのヘアーカット、ヘアーカラーなどのサービスを10%OFF

(彼女の「好きの力」を感じてください。)

特典 10

「なりたい自分」は、どんな声で話しますか?

メラビアンの法則でコミュニケーションに38%もの影響を与える声ですが、人が一番おろそかにしている部分です。その声にスポットライトを当てる「なりたい自分」になるためのボイストレーニング 10%OFFサービス(多くのタレントさんのボイストレーニングを担当されてきたMUSICYHA 堺 康馬先生の個人レッスンです。)

参加方法

気になるこのプロジェクトへの参加方法のご案内です。

募集人数:限定20人

スタッフを使わずに谷口ひとりで行います。

一人一人に真剣に向き合う、完全個別対応ですので20人が限界です。

期間:期間は3ヶ月です。

私の人生のほとんどかけて体系化したものをあなたには3ヶ月という短期間で手に入れていただきます。

期間を決めることで目標達成を加速します。

参加費:12万円

1ヶ月4万円です、最短距離で徹底的にサポートをします。

電話、スカイプ、メールは無制限です。

谷口の時間が許す限り、全身全霊を込めてサポートします。

□こんな方はお断りします。

こちらのプログラムを私と一緒に実行していただくことで、
あなたは確実に「なりたい自分」に近づくことができますが、
このプログラムはあなた自身のためのもので、主役はあなたです。

私は、あなたに「なりたい自分」のビジョンもイメージも与えることはできません。

質問をすることであなたの「なりたい自分」のイメージを引き出すこと、それに向かっての行動がスムーズにできるようにサポートすることです。

あとは、「なりたい自分」見える化 したものに沿って、悩むことなく、必要な行動をするだけで、「なりたい自分」を実現できます。

「なりたい自分」になるための地図を手に入れていただきます。

その作り方もマスターしていただきますので、今後、状況が変わるようなことがあっても、

新しい目標が増えたとしても自分で、その地図を書き換えて対応することも出来ます。

つまり、一生使えるノウハウを手に入れることができるのできますが、

あくまでも、行動するのはあなた自身です。

本気で変わると決めた、覚悟を持って方だけの参加とさせていただきます。

そのためには、谷口と真剣に向き合って、会話をできる方のみに限定させていただきます。

1. 問われれば答えるけれど、自分からはコミュニケーンを取ろうとしない

2. お金を払ったんだから、横柄な態度を取る人

3. 自己投資を惜しむ人

4. 「お問い合わせ」ばかりで、参加を決意しない人

5. セミナーや懇親会で、自分の「売り込み」をしようとする人

6. ノウハウだけで満足する人

7. 行動をせずに、文句ばかり言う人。

8. 他人と比較ばかりし、すぐに落ち込む人

9. 講師に対する「依存心」が高すぎる人。

10. 時間を守れない人。

11. 谷口との約束を守らないで、やらないことの言い訳ばかりする人

12. すべてのことに否定的で懐疑的な方

13. 自分は変わろうとはせず、変わるべきは相手だと思っている人

14. 自分で責任を取らない人

15. メール、インターネットができる環境を整えようとしない人

本気で「なりたい自分」になりたいと思う人だけ変わりたいという人だけ参加ください。

準備ができている人だけの参加をお願いします。

■ 約束:「なりたい自分」見える化 コーチング90日間 プロジェクトは、形のないプロジェクトです。

そして、あなたに訪れる成果も、一人一人、まったく違ったものですので、コーチングを受けていただく上での約束が4つあります。

1.まずは、自分自身に正直であること。

そして、谷口とも正直に向き合ってください。

2.どんな状況でも、柔軟な気持ちで物事を考えていきましょう。

3.『なりたい自分』になるために自分自身の基準をあげることを目指すことができること

4.そして、『なりたい自分』に向かっての行動すること

こちらの4つの約束を守れる方のみの参加とさせていただきます。

2009年8月

「なりたい自分」見える化 コーチング 90日間 プロジェクト

sign

 

 

追伸:「なりたい自分」見える化シートを完成させるという世界一シンプルな方法です。

サン=テグジュペリの「星の王子さま」では、「大切なものは、目に見えない」と台詞があります、
「砂漠が美しく見えるのは、そのどこかに井戸を隠しているから」、
さらには「夜空が美しく見えるのは、そのどこかに王子が今もバラと暮らしているから」と。

しかし、情報過多で変化の多い現代では、待って

いても、誰もあなたの目に見えない大切なものには気づいてはくれません。

今回、このプロジェクトでは、大切なものだからこそ、
あえて、見えることを目指します。

一般的なコーチングと比べてみてください。
誠に勝手ながら、定員に達し次第申し込みは締め切らせていただきます。
もし、あなたの申し込みが定員に達した後になってしまった場合は、お断りすることになってしまうかもしれません。
残念ですが、あらかじめご了承ください。
■「なりたい自分」見える化 コーチング お申し込み
銀行振り込みになります。
第一ステップとして ↓↓↓ お申し込みフォームに書き込んで送信してください。
申し込みホームはこちらから
こちらをクリックしてください。

お問い合わせ,質問がある方はこちらから
こちらをクリックしてください

 

© 2010 谷口響子 「なりたい自分」見える化コーチングプロジェクト